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わたしみがきに登録している専門家を編集部が突撃取材!
お仕事風景や愛用の自分磨きアイテムなど、気になる素顔に迫ります。
更新日 2012年01月11日

2012年01月11日
「たかがメイクと思われるかもしれませんが、外観って本当に大切なもの。」
と、全ての女性が共感できることをサラリと語ってくださったのは、REIKO KAZKIの主任講師である西奈さん。
そんな彼女の前職は看護師。メイクとは一見まったく違う世界のようですが、患者さんやご家族の心に寄り添ってきた経験が、今大いに役立っているのだとか。キャリアを重ねるコツや、かづきメイクのポイントまで幅広くお話いただきました。
2011年11月22日
「健康のことを考えたら、自分が生きている土地のもの、旬のものを食べるのが自然。それがマクロビオティックの“身土不二”という基本的な考え方です。」そう教えてくださった寄國さんは、様々な場所でワークショップを開催したり、ニーズに応じて個人宅で調理をしたりと、フレキシブルに活動されている料理家です。 畑の違う業種から転職し、わずか2年あまりで活動の幅を広げた秘訣や、マクロビを気軽に生活に取り入れるためのポイントを教えていただきました。
2011年10月18日
「お掃除は、マニュアルではできません。心の問題が部屋に表れます」。
そう話す中山さんは数百という部屋を清掃するうちに、汚れに潜む心の問題に気付き、掃除のプロとセラピストという二つの顔を持つようになりました。一見異なる“部屋の掃除”と“心のケア”は、実は共通するものだそう。
今のスタイルに落ち着くまでのこと、そして部屋をきれいにキープし、リバウンドしないための秘訣を伺いました。片付け下手で悩む方は必見です。
2011年09月06日
「スペシャリストでなければ、人の役には立てません」。
柔らかな物腰ながら、きっぱりと語る吉田さんは、女性のための治療院を運営する鍼灸師。専門の学校に入る際の試験の倍率は当時19倍。難易度の高い国家資格の取得後も、無給で働いた「修行時代」を経て今に至っています。
「ふつうの主婦」として子育てに励んでいたところから、一念発起して鍼灸師になるまでの道、そして体を健やかに保つ秘訣などをお話していただきました。
2011年08月02日
「色は無言だけど、雄弁でやさしいもの。こちらが聞きたくない時は何も伝えてこないけど、必要とする時には重要なメッセージをくれます」
そう語るのは、色彩のプロフェッショナルである池田さん。色を用いて心の内面と向き合う方法や色のパワーを生活の中でうまく活用するヒント、また自分の道を見つけるまでの経緯など、幅広く語って頂きました。
もやもやとしている人も、読めばきっと心がすっきりするインタビューです。
2011年07月05日
「子育てを終えたと実感した時に“私もう、お母さんとして生きなくてもいいんじゃない?”と思って、初めて自分が何をしたいのか考えることができました」。そう話す小田さんは、お子さんが成人式を終えてから公務員を辞め、起業されました。最初は自身の強みを打ち出せず試行錯誤したものの、今や立て続けに書籍を発行するなど、波に乗っています。
自分の強みの見つけ方、正しいメールを書くコツなど、実践で役立つ情報満載のインタビューです。
2011年06月21日
「コーチングを始めたきっかけは、自己啓発として。でも多くの方が変化していく様子を見て、どんどん楽しくなっていったんです」。目を輝かせながら語る高田さんは、キャリアに悩む方を中心にコーチをしています。
得意としているのは、メンタル強化とキャリア支援。自分でゴールを決め、より早く確実に結果が出せるように導いてあげること。今に至るまでの道筋やキャリアチェンジのコツを伺いました。
2011年05月17日
「泣きたい時にすぐ読めて、短時間で心を動かすことができる。絵本は、絵も言葉も研ぎ澄まされたものです」。色とりどりの絵本を片手に語る小川さんの職業は、その名も絵本ナビゲーター。主に、大人の女性に向けて紹介する活動をされています。
絵本は子どものもの・・・そんな「常識」がひっくり返る、驚きのお話の数々。また、お仕事内容のほか、心を癒す特別な一冊の見つけ方や「読み聞かせのテクニック」も教えて頂きました。
2011年04月26日
「結婚や出産は女性の選択肢をせばめるものではなく、よりしなやかに生きるための転機だと思います」。そう語る小野さんは、フリーで働くWebプロデューサー。周囲の有能な女性たちが環境の変化によって仕事を辞める姿を見て心を痛めた経験から、フリーランスで働く女性のための情報サイトを運営しています。ご自身も、来月に第二子のご出産をひかえています。独立までの経緯や仕事の広め方など、働き方に悩む方は必見の内容です。
2011年03月08日
ここ数年、中国人観光客の数は飛躍的に増加しています。阿部さんは、そんな時代のニーズに応え、中国からの観光客をもてなすための接遇コミュニケーション研修を行っています。
「中国から日本に来てくれた方に、気持ちよく帰ってもらいたい。それに、お金を使ってもらうことは日本経済にとってもプラス」と、お考えだそう。
好きなことを仕事に結び付けていくパワー、専門に特化することの意味など、学ぶことの多いインタビューです。
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