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わたしみがきに役立つグッズや本・DVDなどをご紹介します!
更新日:2010年3月2日
穴あけパンチは自分専用を持っていると断然便利!コンパクトサイズで一度に15枚も穴あけOKなこのパンチ、オススメです☆
(投稿者:わたしみがき編集部)
最近のハサミはなかなか優れものですよ!よく切れるのは当たり前、こちらは粘着テープを切ってもベタベタが刃に残りにくいんですって。道具をちょっと新調するだけで仕事もはかどりそうですね♪
(投稿者:わたしみがき編集部)
ノートPCの持ち歩きってバッグに困りますよね。こちらはエレコム製の別持ちバッグ。ACアダプタ、USBメモリもスッキリ収納できて、低反発ポリウレタンなどのクッション素材で衝撃からもしっかり守ってくれそう。
(投稿者:わたしみがき編集部)
シュレッダーは今や家庭でも必需品!デスク周りや部屋においても邪魔にならないスリムなデザインで、ばっちり静音設計のものがオススメです。まだお持ちでない人は、是非1台備えておきましょう。
(投稿者:わたしみがき編集部)
かっこいいビジネスマンのデスクに置いてあるイメージのローロデックスに、ピンク色発見!400枚収容できて、ちゃんとスペアのポケットだって買い足せるんですって。これはちょっと使ってみたいかも!?
(投稿者:わたしみがき編集部)
エクセルのセル内で改行したいときって何押したらいいんだっけ?・・・そんなときのショートカットキーは「Alt + Enter」ですよ、と教えてくれるマウスパッド。これは頼りになります!
(投稿者:わたしみがき編集部)
袖口を汚れから守ってくれるアームカバー。昔ながらの雰囲気が漂うかも?ですが(笑)、装着すれば作業に没頭できてパワーアップ間違えなし!
(投稿者:わたしみがき編集部)
ただのテープのりと思ったら大間違い!のり面がハート柄なんです。貼ったら見えなくなっちゃうわけだけど、使うと出てくるキュートな柄に癒されますよ。
(投稿者:わたしみがき編集部)
ピンクの台車!かわいくないですか?ちょっとした荷物を運ぶのに便利なこまわりのきく台車。女子用マイ台車としてオフィスに一台いかがですか?
(投稿者:わたしみがき編集部)
ガムテープにもピンク色があるんです。これで荷造りしたら、いつもとは少し違った印象に!?梱包作業も楽しくなりそう!
(投稿者:わたしみがき編集部)
女性の指先にぴったり、かわいく使える指サックです。シリコン素材だから、ゴム臭もなくて使いやすい。これで書類整理もはかどりそう!
(投稿者:わたしみがき編集部)
ピンク好きさんにオススメのペン立て。縦方向のスペースを使えるから机の上で場所をとりません。ピンクに囲まれてお仕事しちゃってください♪
(投稿者:わたしみがき編集部)
いつも身につけるカードホルダーだから、気に入ったものを選びたいですよね。味気ない名札にさようなら!
(投稿者:わたしみがき編集部)
端が斜めにカットされているので、前からも後ろからもめくりやすい、開きやすいノートです。これぞユニバーサルデザイン!
(投稿者:わたしみがき編集部)
デジカメのメモリを差し込むだけで再生できるデジタルフォトフレーム。お気に入りの写真をそのままお部屋のインテリアにできちゃうなんて素敵。みんなで鑑賞するのもよいけど、ひとりでずっと眺めていたい気分かも。
(投稿者:わたしみがき編集部)
肌触りが良くて吸水力も抜群なマイクロファイバーのターバン。頭からすっぽりかぶって簡単装着!長い髪でもやさしく毛先の水分までしっかり吸収してくれます。冬場のお風呂上り、これがあれば肩も冷やさずホクホクですね。
(投稿者:わたしみがき編集部)
高級アロマオイルをふんだんに使用し、世界最高の技術で作られているアロマキャンドル。クリアグラスのシェードをセットすると、炎の光がより柔らかく綺麗に揺らぎます。安全性もアップして安心して優雅な香をたのしめますね。
(投稿者:わたしみがき編集部)
シルバーアクセサリーの黒ずみや変色を数秒で落とすことができ洗浄液。お気に入りのアクセサリーたちをピカピカに蘇らせちゃいましょ。
(投稿者:わたしみがき編集部)
レンジで温めて使えるネックピローです。たっぷりの大きさ、ナチュラルウィート(天然麦)の適度な重さ、広がるラベンダーの香りでリラックス。デスクワークでコチコチになった首や肩もホッとゆるむ心地よさです。
(投稿者:わたしみがき編集部)
フォンデュがおうちで手軽に楽しめるセット。チーズフォンデュ、チョコレートフォンデュ・・・ほっこり幸せ気分になれそう♪
(投稿者:わたしみがき編集部)
蒸し料理が美味しくできちゃう話題のパピヨット。食材の持つ旨みと栄養を保ちつつ、豊かな味わいを楽しめます。シリコン素材なので取扱いもラクチン。一家に一台欲しいセットです。
(投稿者:わたしみがき編集部)
これはびっくり!電子レンジでノンフライのヘルシーチップスが簡単にできる有田焼の調理具です。ジャガイモ、レンコン、ニンジン、サツマイモなど色々な野菜チップスを楽しめますよ。
(投稿者:わたしみがき編集部)
イギリスのアウトドアライターブランドTURBOFLAMEのスタイリッシュなライター。これで香ばしい焦がしたてのクリームブリュレを食べてみたい!
(投稿者:わたしみがき編集部)
食用オイル、オリーブオイル、酢、みりんなど、調味料の保存に便利なガラス製のカラフェ。ハーブを入れたり、オリジナルの調味料を作ったり。キッチンに並ぶととっても綺麗です。
(投稿者:わたしみがき編集部)
「水彩絵の具」ときいて「懐かしいなぁ」と思う貴方。お仕事が休みの日に、のんびり塗り絵をたのしんでみるのもよいですね。水さえ用意すれば使える固形水彩絵の具、塗り絵、塗り方の見本と解説のセットを見つけました。大人の塗り絵、これからの季節にぴったりかも。
(投稿者:わたしみがき編集部)
へにゃーっとした姿がなんとも愛らしいクマさん。ナチュラルウィート(天然麦)の袋をレンジで温めてクマさんの背中に入れると・・・ぬくぬくあたたかにラベンダーの香りも広がります。お部屋で抱っこして読書なんていいですね。
(投稿者:わたしみがき編集部)
ハートの光がふんわり七色に変わる照明です。夜のお部屋にともしておいたら、いい夢がみれそうです。USBで充電できちゃうので、パソコンまわりに置いてもいやされそうです。
(投稿者:わたしみがき編集部)
「ブー ブー ブー」 コインを入れるとブタさんが声をだす貯金箱。この声をききたいとばかりに小銭がたまるかも?!
(投稿者:わたしみがき編集部)
こちらはドイツ製ブリキでできた貯金箱。ハンドルをぐるぐる回すと小鳥がくちばしでコインを巣箱へと運んでくれます。かわいい大人の貯金箱。お部屋の片隅においておきたいな。
(投稿者:わたしみがき編集部)
保育園のお迎えが夜になることがある方にオススメの子供用傘です。なんとびっくり、スイッチ1つで柄の部分が光るんです。まわりの車からバッチリ見えて安心なだけでなく、子供が喜んでさしてくれる。夜の帰り道がいつもよりちょっとたのしくなるアイテムです。
(投稿者:わたしみがき編集部)
多機能ペンって、どれも太くてオシャレなものがないですよね。ステッドラー社のこのペンは、シャープペンシル、赤・黒ボールペンの3つが備わったスリムな1本。アルミ色の綺麗なデザインで、女性の手や手帳にもよく似合う筆記具。自分用にも贈り物にもオススメです。
(投稿者:わたしみがき編集部)
複数のインクを混ぜれば、自分だけのオリジナルカラーのインクの出来上がり!お気に入りの万年筆につめて、丁寧に綴るひと時。大人の愉しみですね。
(投稿者:わたしみがき編集部)
軸に木の端材、芯は黒鉛を再利用した鉛筆です。自然の木のぬくもりが手に伝わります。便利な筆記具が身のまわりにあふれていますが、「鉛筆を最後まで大切に使う」というスタイルも思い出してみるのも素敵ですね。
(投稿者:わたしみがき編集部)
ノック式のゲルインクボールペンなのに1本50円ちょっとというお手軽価格!書き心地も抜群と定評のあるカウネットのゲルインクボールペンです。黒・青・赤の3色から選べます。編集部スタッフは、ノートや書類に書き込むのにしっくりくる!と、この青を箱買いして愛用していますよ。
(投稿者:わたしみがき編集部)
会議やプレゼンでホワイトボードに書こうとして、うっかりキャップがコロコロコロ・・・なんて経験ありますよね。ホワイトボードマーカーにも、ノック式があるんです。これなら片手に資料をもったままでも、サッとペンを使えます。
(投稿者:わたしみがき編集部)
これは画期的!書くたびに芯が回って、芯先がトガリ続けるシャープペンシルです。手帳などに細かく字を書きこむ人、細い芯を好んで使っている人、ぜひお試しを!
(投稿者:わたしみがき編集部)
ぎゅうと握ると気持ちよくストレス解消。一度握ればもう手放せないこの感触。つい時間を忘れます。この子は ブーッ と怒り顔ですが、他の表情もあります。
(投稿者:わたしみがき編集部)
真っ赤なハートの置物。リボンをほどいて、ハートのふたを取って水をあげると・・・約1週間後に芽が開き、なんと「I love you」のメッセージが現れるんです。ラブリーで癒される、ちょっとしたプレゼントにいいかも♪
(投稿者:わたしみがき編集部)
1週間を毎日違う香りと過ごせるキャンドル。「アロマウィーク」って名前も素敵です。贈り物にしても喜ばれそう。
(投稿者:わたしみがき編集部)
これ何?と注目されること間違いなし!小さなボールが実はスピーカーという優れもの。時にはイヤホンを外して、お外に音楽を解放しましょ。
(投稿者:わたしみがき編集部)
ネーミングにドキっとした貴方!少し頭を休めましょう(笑) この辞書のようなもの、開くとなんと“枕”になるんです。働きすぎの上司にプレゼントしたら嫌味かなぁ?
(投稿者:わたしみがき編集部)
これは便利!ビンの上に置いてスタートボタンを押すだけで自動でフタを回し開封してくれる自動ビン開け機。これさえあれば、美味しそうな瓶詰めも簡単にあけられますよ。握力に自信のない女子は一家に一台あったら安心。
(投稿者:わたしみがき編集部)
“簡単・スピーディ・美味しい・ヘルシー”な料理が簡単に作れちゃう、便利なふた付のシリコン製容器。そのまま食器としても使用できちゃうから、忙しい毎日の食事にも活躍すること間違えなし!専用のレシピブックでレパートリーも増やせるのがまた嬉しいですね♪
(投稿者:わたしみがき編集部)
これさえあれば誰でも洗濯物が簡単きれいにたためます。洋服を乗せてパタパタ折り込むだけで、ショップのようなたたみ方が完成!忙しい毎日だけど、家事だって手抜きしたくない・・・そんな人にオススメのアイテムです。
(投稿者:わたしみがき編集部)
女性らしい洗練されたデザインの万年筆です。フランス最大級の筆記具メーカー「ウォーターマン」が自己表現を大切にする女性のために作ったモデルです。さりげなく普段使いしてみたい一本です。
(投稿者:わたしみがき編集部)
いつも贈り物上手でありたい・・・でも出産祝いに何を贈ったらよいかいつも迷ってしまう人にはこれをオススメします。!なんとこれ、フラワーアレンジ(生花)の下には紙おむつが入っているんです。ママの心を癒すお花と、いくつあっても困らない必需品が一緒になった”オムツケーキ”、アメリカでは出産祝いの定番品とか。贈った相手が携帯やパソコンからオムツのサイズ(Sサイズ/新生児用)や種類(パンパース/ムーニーマン)を指定することもできるから、こだわりのある相手にも安心して贈れます。
(投稿者:わたしみがき編集部)
姿勢や歩き方が気になる方におすすめのエクササイズブック(DVD付き)です。O脚、X脚、太いふともも・・・原因は外側重心の歩き方。ウォーキングは最も単純なエクササイズ。重心を内側に意識して歩くことで美脚に変身!目指せニューヨーカーのすらり脚!トータルビューティーアドバイザー 渋谷有里さんの著書。
(投稿者:わたしみがき編集部)
書籍『3Vの成功法則』を著者 赤木美香さんが朗読したオーディオブック(CD)です。「ママ」でもあり「働く女性支援・育児支援」もビジョンとして持っている著者が、”誰でも必ず成功できる”法則を説きます。通勤中などのわずかな時間でも、聞くことで学べます。経営者/人財能力開発コンサルタント 赤木美香さんの著書。
(投稿者:わたしみがき編集部)
ゴードン博士のコミュニケーション訓練法「親業」を事例とともに分かりやくまとめた一冊。子どもの自立心や思いやりを育てるコミュニケーションの知恵が満載。働くママにおすすめです。コミュニケーションインストラクター 瀬川文子さんの著書。
(投稿者:わたしみがき編集部)
今すぐ始められる骨格矯正に基づいた “お顔”ケア。たるみ、ゆがみ、黒ずみ、ニキビ、ほうれい線の対処法から、眼精疲労、肩コリ、頭痛、抜け毛の原因と改善法、美肌・小顔作りなど簡単ケアで綺麗なフェイスラインを手にいれましょう。整体師 戸塚哲春さんの著書。
(投稿者:わたしみがき編集部)
好きなことを仕事にして輝き続けている女性の共同出版「輝く女性の生き方100」の続編。結婚、出産、介護、海外移住など環境の変化を受け入れながら、自分らしい生き方、働き方を求め続け、さらに輝きを増した女性たちのエネルギーが詰まっています。起業アドバイザー 三根早苗さんの著書。
(投稿者:わたしみがき編集部)
秋の夜長にいかがでしょう。サスペンス系のハラハラドキドキではありませんが、恋愛の終わるときの恋しさ・もどかしさ・複雑さ・悲しさなどが入り混じった読み応えたっぷりの本です。
(投稿者:松原美里さん(保育士))
仕事でも家庭でも 腹の立つこと・ゆるせないことって必ずあると思うんです。そんなとき、この本を開いて自分の心と対話するようにしています。ゆるさない とか 腹をたてること って実は自分を守る手段なんですよね。自分が傷つかないようにするために自分を正当化している。だけど、ゆるさないことによって、そのことに自分のこころを占領されて、結局は自分が苦しむのです。ゆるさずに、苦しんだり心の安らぎを失うのは自分のほうだということ。ゆるすということは大事なことでありゆるせば自分が楽になる。考え方が柔軟になり、楽になりますよ☆
(投稿者:博美さん)
子育てに悩み、人生で一番苦しんでいるとき、そこからどうやったら抜け出せるのか分からないまま、時間だけが過ぎていきました。そんなときに、たまたま本屋さんで見つけたのがこの本でした。
題名だけにひかれて、なんの予備知識もなく買った本が、ゴードン博士の親子のコミュニケーションに関する本だったのです。私に足りなかったのは、子どもに対する愛情ではなく、愛情を愛情として相手に伝えるコミュニケーションの能力だったと気がつかされて、目からうろこが落ちた瞬間でした!
それがきっかけで、現在はそのコミュニケーションの取り方を伝えるインストラクターとなり、講座や講演をすることが、私のライフワークとなりました。この本に出会わなければ、今の私はいなかったと思っています!
私自身、この本は友人に薦められて読んだのがきっかけです。上海での留学も終わりという頃、今後の身の振りかたに迷っていたときに友人が薦めてくれました。
「何かを強く望めば宇宙のすべてが協力して実現するように助けてくれる」、「前兆に従うこと」この印象深い2つの言葉で、自分の意思を固めることができたのを思い出します。今も大切に持っている本です。
「運がよくなってくると、欲しい情報がタイミングよく、たまたま手に入れられる」というくだりがあります。わたしは、昔から欲する情報は絶対GETできるんです。たまたま手に取った本だったり、人からの話にあったり、TVだったりと情報源は様々ですが・・・ 自分が運がいいことを思い出し、「どんより」から抜け出すことができました。
(投稿者:福増 恵さん(アロマアドバイザー))
読書の秋にお勧めの本です。ドロドロして・・・でも爽快な気分にもなれ悲しくもあり、楽しくもあり、って内容の「戦場のサレ妻」です。夫が不倫する話ですが本当におもしろいです。くだらない、って言う人もいるかもですが私のお勧めです!!!
(投稿者:はちさん)
私は、3冊くらい同時に読みます。「頭が混乱しないか」と思われるかもしれないけれど、仕事上の知識を得るための専門書、推理小説、ハーレクインロマンスと云った具合にそれぞれ違うジャンルの本を読めばそれほど大変ではありません。もう、何年もその方法で読書を楽しんでいます。偶然、書店で見つけた本です。タイトルをみて、「私と同じ読書法だ!」と感動し買ってしまいました。10冊というのはなかなか難しいので、初心者は3冊からはじめると良いそうです。頭の体操にもなりますよ。
(投稿者:pinaeさん)
何のために仕事をするのか、周りの人と一緒にハッピーになるかのヒントがいっぱいです。1時間くらいで読めちゃいますよ。
(投稿者:三根早苗さん(起業アドバイザー))
大人向けの絵本です。引っ込み思案のおばあさんに、おばあさんといっしょにパーティーに行きたいおじいさんは、おばあさんのいうどんな欠点も美点に変えてしまって「君は太陽のようにきれい」だからパーティに一緒に行こうと言って誘います。翻訳本なので、日本語の感覚からするとちょっと伝わりにくい比喩もありますが、読み終わった後、とてもほのぼのとした気分になる1冊です。女性にも男性にも、パートナーがいる方も、いない方にも読んでもらいたい絵本です。
(投稿者:kaurin2さん)
話しが面白いことは勿論、独特な台詞まわしで世界観にひきこまれる。と言うよりひきずられる感じです。
(投稿者:バターカップさん)
餃子や肉まんを皮から作って、本当に美味しくできるレシピ本です。薄力粉、強力粉と水だけで皮ができちゃうんですね。ただ生地をこねるのに時間も体力もかかるので、お休みの日に気長に作るのがおすすめです。おもてなし料理にはハズスことなく喜ばれますよ。
(投稿者:わたしみがき編集部)
「あなたの強みは?」と訊かれたら、どう答えますか?「自分の得意なことを仕事に活かしたいけど、そもそも私の強みってなんだろう…」 …そんなふうに思う方、案外多いのではないでしょうか。そこで紹介したいのがこれ、2001年に発売され、最近勝間和代さんの推薦でリバイバルヒットを飛ばしている一冊です。あなたの中に眠る資質を再認識し、伸ばすべき強みがわかる本。「ストレングス・ファインダー」という“強み発見テスト”へのアクセスIDもついています。受けた人が皆唸るほどの本格的なフィードバックは必見です。「私に強みなんて…」と謙遜しすぎるそこのあなた!ぜひ試してみてくださいね…!
(投稿者:わたしみがき編集部)
人には一人ひとりそれぞれに大切な価値や信念がありますが、それでも人は分かり合うことができる。一人ではできない、何もおきないことも、仲間がいることで何かが起こる、起こすことができるということが描かれています。そして、暖かさと強さを感じさせてくれます。あと、歴史的な人の物語に興味を持つきっかけになるかもしれません。
(投稿者:はっとり さちこさん(コーチ))
世界中でヒットしたブリジット・ジョーンズ。国は違えど、30代働く女性の奮闘ぶりを面白おかしく描いた作品で、共感しながら笑っちゃいます。久しぶりに観たくなって、この続編まで続けて観てしまいました。仕事に恋愛に結婚に・・・ 浮き沈みしながらも前進する女子は素敵です!独り、ちょっと疲れたときにオススメの映画です。
(投稿者:わたしみがき編集部)
◆楽しくない人生や仕事では、絶対に成功できない。
◆「食うため」や「お金儲け」を仕事の目的にしない。
◆「ありがとう」の習慣化が成功への近道。
など、私が悩んでいたことに対するコタエになるようなフレーズがたくさんありました。生き方、仕事の仕方に迷いを感じている方にオススメです。
仕事柄、ビジネス本ばかり読みますが、やはり女性なら感性を磨くためにイチオシなのがこの1冊。人間の生と死と愛についてがテーマのシリアス本ですが、人生の究極の目的について深く考えさせられました。ここ1年で、私にとって一番最高の傑作本でした。素直に涙を流したい方にもおススメです。
「みがく」という言葉には、“ツヤツヤ”とか“ピカピカ”とかいうHAPPYオーラももちろんありますが、オンナの長い人生には、一皮むけるために“ガリガリ”っと音をさせて磨かねばならない時もあるもの。そんな時。私が何度となく読み返し、30秒で元気になる本。昭和を代表する女流詩人•茨木のり子さんの代表作、詩集です。
人の言動が頭の中から離れない時。こんなにガンバってるのに〜とつい涙がにじんでしまいそうな時。中でもこの表題詩を読むと、頭に上ってた血がストンと鎮まるのです。ちょっと引用します。
「自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ」
昭和のオンナの凄みは、スゴいです。ぜひご一読を。
(投稿者:花房美香さん(ライフストーリーコンサルタント))
著者のお母さんに関するエッセイで4コマ漫画も途中途中に入っているので、とても読みやすくてあっという間に読めてしまいました。お母さんとの日常を淡々と綴っているのですが、自分の母親にも重なる部分も多くて、読み終わるとなんだかほのぼのした気分になれました。
(投稿者:micoさん)
バージングループ会長のリチャード・ブランソン氏。自伝的なお話なのですが、その、自分軸で行動するスケールの大きさ。想像を超える数々のチャレンジを楽しそうにやってのける姿。環境問題にも全力で取り組みながらも業績を上げる視野の広さ。
この本を通じて、「できるかもしれない!とりあえずやってみよう」・・・と、私自身の枠組みがぐっと広がりました。オススメです!
(投稿者:松原美里さん(保育士))
タイトルは衝撃的ですが、かなりおすすめです。児童書ではなく、どんな世代の人も共感でき、出会えて良かったと思える本です。落ち込んだときも、前向きになれるパワーをくれ、こころがあったかくなるそんな本です。文庫本で出てますので、是非。先日お父様が急逝した友人にあげました。ちょっとタイトルもひかれるかと思いましたが、泣きながらお礼の連絡がありました。大事な人や大事に思う時間がある方は読んでみてください。
(投稿者:emadoraさん)
森理世さんや知花くららさんのコンサルタントをしているかたの本ということで読んでみました。これまで、次々と新しいダイエットが登場し、いわゆる単品ダイエットでただ体重を減らすというダイエットにはとても疑問をもっていました。そんな私のモヤモヤを解決してくれる1冊です。ただ、体重を減らす、体型を細くする、そんな不健康なダイエットではなく、正しい食事で健康的な体になるべきだということを教えてくれます。これまでにも健康的な食事の摂り方を教えてくれる本はいくつもありましたが、そんな堅苦しさはなく、誰でも簡単に実践できそうな、とても現実的な、目からウロコの1冊です。
(投稿者:あんずさん)
わたしみがきにも専門家として登場してくださっているヨダエリさんの本です。ご本人から貴重なコメントもいただけましたのでご紹介します!
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はじめまして。恋愛アナリストのダヨリンことヨダエリと申します。
突然ですが、「幸せなパートナーシップ」に必要不可欠なものとは何でしょう?
「相手を信じること」と答える人は結構多いのではないでしょうか。
でもワタシは、「相手を信じること」より「相手を信じられること」こそ重要だと考えます。意識的にならなくても、常にそこにある。それが本物の信頼だと思うからです。
もちろん、ときめきだって重要。ときめきと安らぎがちゃんと両立した恋愛をしたい人のために、この本を書きました。信じられる相手と出会うには?良い関係を維持するには?不安な恋愛をするクセを断ち切るには?…ぜひ読んでみてください。
(投稿者:専門家 ヨダエリさん)
「ほぼ日刊イトイ新聞」の連載がレシピ本に! しかも、レシピ担当は映画「かもめ食堂」のフードスタイリスト飯島奈美さん。これはもう、絶対に読んでおきたい!ありふれた、でも飽きることのない、やさしい料理たち。大切な人やいつも頑張っている自分へ、 “丁寧に味わう喜び”をプレゼントしたくなるレシピです。豪華執筆陣のエッセイも楽しめます。
(投稿者:わたしみがき編集部)
仕事もプライベートも、用件はメール・携帯で済ませられる時代。いけないと思いつつ、味気なく済ませてしまうことってありませんか?この本では、一筆箋やハガキなど「手書きのひとこと」を添えてコミュにケーションに「ひと手間」かけることを提案しています。 「字がきたない」「何を書いたらいいかわからない」…という方でも自然とペンを持ちたくなる、簡単&便利アイデアが満載!「慣れてきたら遊びを取りいれて “記念切手”で印象を高める」なんていうテクも含まれています。皆さんも実践してみてはいかがでしょうか。
(投稿者:わたしみがき編集部)
子供とすごすあたたかい時間と、離れてすごす切ない気持ちの両方を描いた絵本。保育園と仕事を行き来する働くママには、きっといろんな意味でぐっとくる一冊です。
(投稿者:わたしみがき編集部)
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